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日高郁人選手関連 用語集  間違いのご指摘、情報提供大歓迎
 
 [GLOSSARY]

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・ 相方
     藤田ミノル選手のこと (2004.06.10)

・ I Love SC
     日高郁人選手のブランド、「フレイメックス」の主要デザインのひとつ
     「SC」は、モチロン「ショーンキャプチャー」のこと
     「Love」部分は、ショーンキャプチャーの時の、指の形になっている
     キャップは8色展開、Tシャツも続々カラー増殖中 (2005.01.30)

・ アイルビーバック
     日高郁人選手の得意ワザのひとつ
     場外に落ちるとみせかけて、サードロープを掴んで戻ってきて、
     ニールキック!  ありえない動きに歓声の多いワザです(2005.01.06)

・ AKINO選手
     バトラーツ時代のミックスドマッチで日高郁人選手とタッグを組んでいました
     その時(多分)、ショーンキャプチャーを伝授され、数回使ったこともある模様
     
日高郁人選手と顔が似ているため、「兄妹」と言われているらしい
     2人とも金髪、年齢不詳、そして空中戦が得意でテクニシャンなためかと思われます (2005.01.09)

・ 井口摂
     元バトラーツの鬼コーチにして、DEMOLITIONなどで連戦連勝の闘うレフェリー
     元自衛隊で、杉浦貴選手(NOAH)の後輩だった井口摂氏が、バトラーツ入りを
     嘆願する電話をかけたとき、たまたま電話を受けたのが日高選手だったとのこと
      ※ とたけけさん「格闘探偵団バトラーツ 石川雄規選手応援サイト 情念」より
     「イグチボム」は、井口摂氏との共同開発であり、その名前がついている (2005.06.03)

・ イグチボム
     日高郁人選手の得意技のひとつ
     相手のミドルキックをキャッチし、その状態からスパインバスターのように
     相手を持ち上げて、開脚ジャンプで前方に落とす、変形のスパインボム
      ※ A-Kさん「AK9」より (2005.06.03)

・ イケメンちゃん
     日高郁人選手のBlogにも何度も登場する、レオナルド・スパンキー選手のこと
     日高選手自身は、ご本人いわく「イケメンではない」そう (2005.01.29)

・ 永遠の恋人
     バトラーツ時代から、日米で何度も対戦している、スペルクレイジー選手のこと (2005.05.02)

・ FEC(エフイーシー)
     =ファー・イースト・コネクション (2004.06.13)

・ NWAインターナショナルライトタッグ王座
     日高郁人選手が「俺のベルト」と呼んでいるベルト ディック東郷選手と組んでタッグリーグを勝ち抜き
     2003.12.26 ZERO-ONE「REBEL Z」にて高岩・星川組を破り初代王者に輝く

     その後2004.02.19 ZERO-ONE「EMBERS」にてLowki・スパンキー組に破れ王座を明け渡す
     2004.04.10「World-1」で相方とのタッグにて再度挑戦するも惜敗
     現在ベルトは4代目王者 カズ・ハヤシ(全日)・スパンキーの越境タッグが所持 (2005.01.06)

     
カズ・ハヤシ(全日)・スパンキー組が長期間防衛戦を行わなかったため、ベルト剥奪
     2005.03.27@後楽園にて、日高郁人、藤田ミノル vs スパンキー、A・シェリー戦を
     合体ロボDDTで下し5代目のチャンピオンに輝く (2005.03.27)

     初代  ディック東郷、日高郁人
     2代目 Lowki、スパンキー
     3代目 高岩竜一、石井智宏
     4代目 カズ・ハヤシ、スパンキー → 剥奪 (2005.01.06)
     5代目 日高郁人、藤田ミノル (2005.03.27)
       
 2005.04.18 佐々木義人、浪口修
        2005.06.03 GENTARO、佐々木貴
        2005.06.18 佐々木義人、浪口修
        2005.09.16 アレックス・シェリー、サンジェイ・ダット

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・ 格闘探偵団バトラーツ
     日高郁人選手が1996〜2001年まで所属していた団体
     一度「解散宣言」されたものの復活 かつてはショー船木(WWE)、アレクサンダー大塚(AODC)、
     池田大輔(フリー)、モハメド・ヨネ(NOAH)、田中稔(新日)の各選手なども所属

     因みに日高郁人選手の得意技「イグチボム」は、バトラーツの最強コーチ、
     井口摂さんと開発した変形のパワーボムなんだそう (2004.12.27)

・ 合体ロボ
     藤田ミノル選手と2人がかりでかけるワザ「合体ロボDDT(=アシストトルネードDDT?)」
     日高郁人選手は「上半身」担当 (2004.06.10)

・ 合体ロボ改造作戦会議
     藤田ミノル選手と2人で開催するトークショウ。司会はユリオカ超特Qさん
     オークション、秘蔵VTR上映、限定グッズ販売などなど盛りだくさん!
     トークショウの後に行われる飲み会は「合体ロボ燃料補給大作戦」
       第1回 2004.07.02@渋谷ロックウエスト
       第2回 2004.12.13@渋谷ロックウエスト
       第3回 2005.06.24@渋谷ロックウエスト (2005.05.26)

・ 紙テープ
     以前は、コスチュームの色に合わせて、「青・白」 + 「黄」や「赤」が飛びましたが
     最近は「水色(青) + 白」が定番のよう 時折「黒」や「銀」も混ざります (2005.06.19)

・ 狂乱の若頭
     2004年、みちのくプロレスにてFECに反旗を翻した頃、みちのくマットでのキャッチフレーズ (2005.04.30)

・ 血液型
     長年「O型」だと信じてきたけれど、ZERO1-MAXで行ったチャリティ献血イベント時に
     実は「B型」であったことが判明、32歳にして、血液型の変更を余儀なくされる (2005.03.05)

・ 香水集め
     日高郁人選手の趣味のひとつ 「お店が開けるほど」お持ちなんだそうです (2004.06.10)

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・ JYB
     1998年、みちプロ・バトラーツ・大日本などの若手ジュニア選手が集い
     「俺たちがジュニアを変える」と起こしたムーブメント
     参加は 主に下記選手
       みちのく  : 星川尚浩、薬師寺正人、愚乱・浪花、タイガーマスク
       バトラーツ : 田中稔、日高郁人、臼田勝美
       大日本   : 田尻義博、藤田穣、本間朋晃
       武輝道場 : 望月成晃
     日高郁人選手と、「相方」藤田ミノル選手のタッグはこの時代に始まったもの(だと思います)
     「Junior Young Blood」の略だと思ってましたが、違うかもしれません (2004.06.15)

・ 疾風の天才児
     2004年ごろからのZERO1-MAXでの日高郁人選手のキャッチフレーズ (2005.04.30)

・ 島根県
     出身県、アニマル浜口選手や豊田真奈美選手も同じ島根出身、
     鳥取と間違えると激しく怒られます。 日高郁人選手は益田市出身 (2004.07.08)

・ 柔道
     高校時代にやっていたスポーツ 2段を有しているらしい 「黒帯」ってヤツです (2004.06.14)

・ ショー・フナキ
     WWEで活躍する「スマックダウンNo.1アナウンサー」
     「I, Funaki, Smackdown NO.1 announcer!!」と自己紹介のときに言われています
     以前はTAKAみちのくと「海援隊」として活躍、その時は「Indeed」と言って締める寡黙なキャラだったのに

     ともかく日高郁人選手の師匠、デビュー戦の相手、バトラーツ所属としての最後の対戦相手にして
     得意技「ショーン・キャプチャー」の生みの親です (2004.06.30)

・ ショーンキャプチャー
     いわずと知れた、日高郁人選手の得意技 元は、ショー・フナキこと、船木勝一選手の必殺技で
     ショー・フナキ選手を師匠と仰ぐ日高郁人選手に引き継がれた模様 
     飛びつき前方回転エビ固めの体勢から、裏膝十字固めに移行するワザで、
     「返しワザ」だったと思うのですが、日高郁人選手の場合は「ショーンキャプチャー!」と
     ポーズつきで叫んでから実行するために、ちょっと違うような気もします
     因みに「ショーン」とは、船木選手のバトラーツ時代のニックネーム

     このワザ、WWEでは使われたところは確認できていないそうで (2004.06.10)

・ ショーンキャプチャーへのプレリュード
     ショーンキャプチャーの前に出す、スワンダイブ式の低空ミサイルキック
     まずひざを狙ってミサイルを放っておいてから、必殺技へ持ち込む形式

     このワザが出ると、次は大抵ショーンキャプチャーなので、
     叫ぶ準備をすると、ちょうど良いかもしれません (2005.06.19)

・ Skull and Bones(スカル アンド ボーンズ)
     日高郁人選手、藤田ミノル選手(フリー)、井上亘選手(新日)3人のユニット名
     藤田選手と共に、FEC乗っ取りを企んだ日高選手がFECを除名され、FECと全面抗争に
     人数が足りずに苦戦していたところに、「打倒ディック・東郷」の井上選手が合流して結成

     チーム名の由来は、1832年アメリカの名門「エール大学」に作られた秘密の学生クラブの名称から
     優秀な学生、名家や有力者の子弟だけが入れるクラブなんだそう 脅威の大統領排出率を誇るとか
     長いので、「S&B」と略してもいいそうです (2004.06.10)

     06.12の試合時に、謎の覆面(=マッチョ☆パンプ選手)が折原昌夫選手を攻撃、
     FECからの離脱と「S&B」への加盟を宣言、所属選手は4人に (2004.06.13)

     2004.08.22、みちのく@仙台での金網マッチに破れ、解散
     インタビュー以外では一度も全員が揃う事が無かった、幻のチームかもしれません (2005.01.06)

・ スカルプチャ
     愛用の香水は、ニコスの「スカルプチャ」。試合のときは、コレと決めているそうです
     相方、藤田ミノル選手も、昔はこの香水を使っていたらしい (2005.03.27)

・ ZERO1-MAX
     ZERO-ONE時代から、FECとしてディック東郷選手と共に参戦を続けていました
     1人になってからもみちのくと同時平行的に参戦を続け、
      2004年夏からは相方、藤田ミノル選手も参戦。その後もメインマットになっていました。
     
     2005.06.17、ついにZERO1-MAX所属選手として発表されました (2005.06.19)

・ ZORLAC(ゾーラック)
     日高郁人選手のコスチュームとニーパッドにもLOGOが入っている、スケーター系のブランド
     モチロン、私服でも大いに御用達の模様 先日までHPがあったのですが、
     今は見られなくなっているよう 大阪、神戸、名古屋などに店舗があり、
     大阪は、心斎橋のアメリカ村に存在しています お店にはマスクが飾られていました (2004.06.10)

     今はもうお店はなくなってしまったみたいです。東京には扱っているお店があるとか (2004.12.29)

・ ソラリーナ
     日高郁人選手の得意技の一つ オリジナルは、"太陽仮面"エル・ソラール
     立ち状態で片腕を取り、(相手の)首に片足をかけて、前転して丸め込む 変型首固め (2004.06.18)

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・ タイガーマスク
     初代タイガーマスクに憧れて、プロレスを目指したそう
     タイガーマスクのオリジナルムーヴも、日高選手の試合中に時々見られます (2005.03.27)

・ 高幡不動尊
     東京都日野市にあるお寺 毎年秋にはお参りに行くのだとか 土方歳三氏の菩提寺だそう (2005.08.30)

・ ディファカップ
     ディファ有明で行われる、Jrの祭典 多団体参加のタッグリーグ
     日高郁人選手は、第1回、第2回続けて出場

      第1回 2003.02.08、 02.09 優勝はウルティモ・ドラゴン、YOSSINOの闘龍門組

       1回戦 ○高岩竜一、佐々木義人 vs 折原昌夫、日高郁人×
            (16分31秒 デスバレーボム→片エビ固め) ※ 1回戦敗退

       参加選手:ウルティモ・ドラゴン、YOSSINO(闘龍門)
              葛西 純、愚乱・浪花(フリー)
              鈴木鼓太郎、KENTA(NOAH)
              ザ・グレートタケル、河童小僧(IWA)
              高岩竜一、佐々木義人(ZERO-ONE)
              折原昌夫、日高郁人(FEC)
              KUDO、MIKAMI(DDT)
              黒田哲広、チョコボール向井(WEW)


      第2回 2005.05.07、 05.08 優勝は丸藤正道、KENTAのNOAH組

       1回戦 日高郁人、○藤田ミノル vs TAKAみちのく、PSYCHO×
            (11分55秒 BONEYARD)
        2回戦 ○日高郁人、藤田ミノル  vs タイガー・エンペラー×、スペル・シーサー
            (11分29秒 アイルビーバック式ショーンキャプチャー)
       決勝戦 丸藤正道、○KENTA vs 日高郁人、藤田ミノル×
            (45分24秒 ブサイクへのヒザ蹴り → 片エビ固め) ※ 準優勝

       参加選手:丸藤正道、KENTA(NOAH)
              日高郁人、藤田ミノル(ZERO1-MAX)
              タイガー・エンペラー、スペル・シーサー(越境タッグ)
              TAKAみちのく、PSYCHO(K-DOJO)
              GENTARO、佐々木貴(アパッチプロレス軍)
              KUDO、飯伏幸太(DDT)
              カズ・ハヤシ、レオナルド・スパンキー (ハッスル)
              中嶋勝彦、村浜武洋 (2005.08.30)

・ 天下一Jr
     ZERO1-MAX(ZERO-ONE)で行われる、JrのNo.1を決める闘い
     参加者にはそれぞれ、ドラゴンボールが渡され、全部集めた(1位になった)ものはなんでも願いが叶う
     第1回(2003年)はトーナメントだったが、第2回(2004年)はブロック制のリーグ戦
     日高選手は、1〜3回すべてに参戦しているが、決勝戦に勝ち残ったことは無い

      第1回 2003年 決勝 ○坂田亘 vs 星川尚浩×

      第2回 2004年 決勝 ○高岩竜一 vs 石井智宏× 「橋本真也選手と一騎打ちしたい」
       参加選手:高岩竜一、日高郁人、Lowki、浪口修、星川尚浩
              石井智宏、スパンキー、葛西純、ゼブラーマン、坂田亘

      第3回 2005年 決勝 ○佐々木義人 vs 村浜武洋×
              「ZERO1-MAXにあるジュニアのシングル・タッグのベルトに挑戦したい」 
              「新日井上亘選手と闘いたい」
       参加選手:高岩竜一、藤田ミノル、佐々木義人、男色ディーノ、Gamma
              日高郁人、村浜武洋、PSYCHO、アレックス・シェリー、浪口修 (2005.05.26)

・ 通し番号
     日高郁人選手のサインに書かれている数字は、通し番号とのコト。2004.07.02には8500番くらいでした。
     3桁のモノなどは貴重らしい

     「10000超えたらどうするんですか?」とお聞きしたら、
     「(通し番号をつけるのは)大変だから止めるかも」とのこと (2004.07.05)

    
 2005.05.22@岡山にて、10000番を突破 (2005.06.20)

・ 虎ハンター
     初代タイガーマスクのライバルで名勝負を繰り広げた、小林邦昭選手が「虎ハンター」と呼ばれましたが、
     2001年12月22日の「FEC vs 正規軍」に突如乱入、正規軍を攻撃し、
     「タイガーマスクを狙う!」と意志表明、FECに加入した日高郁人選手は「平成の虎ハンター」と称されるよう。
     4代目タイガーマスク(新日、当時はみちのく)とのライバル関係が続いたようですが、
     4代目タイガーの新日移籍後はうやむやに・・・ なっているような気がします (2004.06.17)

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・ バトラーツルール
     バトラーツの試合は「Bルール」「プロレスルール」など、特筆された時以外は
     基本的に「バトラーツルールが採用される
       ・ 試合は30分1本勝負
       ・ 勝敗はKO、TKO、ギブアップのみ
       ・ フリーエスケープ、フリーノックアウト制
       ・ 反則は、ヒジ攻撃、金的、目つぶし、噛みつき (2004.06.10)

・ BAND OF BROTHERHOOD
     日高・藤田タッグTシャツに書かれている言葉
     「bands of brotherhood」で「兄弟のきずな」という意味らしい (2004.07.05)

・ 飛打極
     「飛んで、打って、極める」が、ここ数年選手名鑑に書かれている抱負
     でも、コレで「ヒダカ」と読むのはちょっとムリが有るような気がします (2004.06.10)

・ 日高郁人の飛んで打って書くブログ
     日高郁人選手のBlog 大抵毎日更新、交流の広さの解る、レスラーもりだくさんのBlogです
     コメント欄にも、たくさんの選手が登場しています
         → 日高郁人の飛んで打って書くブログ (2004.09.10)

・ 飛打極倶楽部
     日高郁人選手のファン倶楽部名称 入会・内容などは オフィシャルHPからどうぞ (2004.06.10)

・ hidacatch.com
     日高郁人選手のオフィシャルHP
     日高郁人選手のことが、これでもか!と解ってしまいます
         → hidacatch.com (2004.09.29)

・ 飛打キャッチ
     日高郁人選手の得意ワザのひとつ 詳細はどこを見ても解らないのが不思議です
     フィニッシュホールドになっていましたから、絞め技だとは思うのですが・・・
     かつては望月成晃選手(闘龍門)などが、このワザの餌食となったことも (2004.06.21)

     固め技であることは確か、0〜6まであるそうで、ヒザ十字ぽくみえたような気もします (2004.07.08)

・ PWFタッグ
     日高・藤田タッグが、初めて手にしたタッグベルト
     2004.04.09アメリカ遠征時に高郁人、藤田ミノル vs マット・ストライカー、ジョシュ・ダニエルズを
     合体ロボDDTで下し戴冠、10代目の王者に。日高郁人選手の怪我により剥奪されるが、
     2004.08.31@岩手県営体育館「日高郁人、藤田ミノル vs 黒田哲広、佐々木義人」を
     BONEYARDで下し、再戴冠、11代目の王者に返り咲く

     2005.03.23@函館市民体育館
      「スティーブ・コリノ、CWアンダーソン vs 日高郁人、藤田ミノル」に破れ6度目の防衛に失敗


     09代目 マット・ストライカー、ジョシュ・ダニエルズ
     10代目 日高郁人、藤田ミノル → 剥奪
     11代目 日高郁人、藤田ミノル
        2004.10.03 葛西純、佐々木義人
        2004.11.13 ペンタゴン・ブラック、ミステリオッソII
        2004.12.18 佐々木義人、浪口修
        2005.01.30 佐藤耕平、崔リョウジ
        2005.02.27 GENTARO、佐々木貴
     12代目 スティーブ・コリノ、CWアンダーソン(2005.03.27)

・ Bルール
     バトラーツのルールの一つ
       ・ 試合は15分1本勝負
       ・ 勝敗は、ギブアップ・フォール(2カウント)、レフェリーストップ・KO(5カウント)で決する
       ・ エスケープは1試合、双方合わせて5回まで、それ以上は一切認められない
       ・ フォールはブリッジフォールのみ有効
       ・ 反則は、全ての打撃攻撃、ロープを直接使用しての攻撃、エスケープ・ダウンした相手への攻撃
          (※反則を犯した場合は、3度の注意で反則負け) (2004.06.10)

・ ファー・イースト・コネクション
     日高郁人選手の所属していたチーム 2004.03.28「ルチャバカ日誌2004」シリーズ最終戦にて離脱

     リーダーはディック・東郷選手(フリー)、折原昌夫選手(メビウス)、マッチョ☆パンプ選手(みちのく)、
     守部宣孝選手(メビウス)が在籍 カコには、石井智宏選手(WJ)、カレー・マン選手も在籍していた模様
     設立は2001年8月、ディック東郷選手、外道選手(フリー)、サイキック選手のチーム名として (2004.06.13)

     2004.03.12仙台大会にて、マッチョ☆パンプ選手が、折原昌夫選手襲撃の上離脱 (2004.06.14)

     折原選手は失踪離脱、橋本友彦選手(DDT)、守部宣孝選手(SUPER CREW)の3人在籍か?
     
日高郁人選手、藤田ミノル選手、ディック東郷選手のタッグを「New FEC」と称することも (2005.01.04)

・ FIRE OF THE DEMON
     日高郁人選手のオフィシャルHP ご本人の書かれる日記や写真など情報満載です (2004.06.10)

     
2004.09.29サイトリニューアル、「hidacatch.com」へ (2004.09.29)

・ フレイメックス
     日高郁人選手プロデュースのブランド
     「日高郁人、本人が着たい服」がコンセプトなんだそう
     購入は、オフィシャルHP、または各会場にて (2004.10.10)

・ BONEキャプチャー
     48の合体殺人ワザ最後のひとつ「No.48」にあたるワザ
     藤田ミノル選手が、上半身に「BONEYARD」を極め、下半身をショーンキャプチャーに捕らえる
     タッグの時で、敵が1人になった時しか使えないためなかなか披露されることがないワザ (2005.05.02)

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・ ミスティフリップ
     日高郁人選手の得意技の一つ 基本的には丸藤(NOAH)の使う「不知火」と同型だが、
     ミスティフリップは回転時に屈伸の体勢になる点が違うといえば違うのだとか
     「不知火」よりも公開は先とのコト コッチがオリジナルです、きっと (2004.06.14)

     ワザ名の由来は、スケボーなどのワザ(トリック)名から
     B/S 540以上の横回転にフロントフリップ(縦回転)を加えた3D回転技で、難易度はかなり高いそう (2004.06.15)

     1999年12月 バトラーツ所属時代に、ECW遠征が行われた時、スペル・クレイジー選手に
     勝利するための秘密兵器として開発。初披露は2000年1月30日バトラーツ後楽園ホール大会 (2005.05.02)

・ 三鷹竜斗
     PCエンジンやPS、PS2のプロレスゲーム「ファイプロ(ファイヤープロレスリング)」での日高郁人選手の名前
     もうひとつの有名ゲーム「キンコロ(KING OF COLOSSEUM)」シリーズには、日高郁人選手は
     今のところ存在していませんが、同じ製作会社が作っているので、
     登場時には同じ「三鷹竜斗」になると思われます

     因みに相方、藤田ミノル選手は「梶田ミツル」だそう (2005.01.02)

・ みちのくルチャTV
     スカパー「GAORA(ch302)」で月一放送中の「みちのくプロレス」の番組
     司会はユリオカ超特Q氏、解説はドクトル・ルチャこと週刊ゴングの清水勉氏
     日高郁人選手と相方藤田選手は、度々ゲストとして登場 準レギュラー化しています
     藤田ミノル選手曰く「レギュラー」だということで、「自称レギュラー」番組 (2004.06.15)

・ ミッドブレス(MIDBREATH)
     日高郁人選手がトレーニングを行っている渋谷区初台のパーソナルトレーナーズジム
     HPにも何度も登場しており、ジム内には写真も飾られているよう
     CIMA(闘龍門)、高木三四郎(DDT)、邪道、外道(フリー)の各選手なども同施設を利用

     うつぶせ状態の相手の腕と足を取り回転、仰向けにして足取り腕十字固めの体勢になるという
     「ミッドブレス」という同名の得意ワザもあります  (2004.06.16)

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・ 吉野家
     かつて3年ほどアルバイトされていたお店 理由は「タダで牛丼が食えるから」 (2004.06.11)

・ 48の合体殺人技
     日高郁人選手の得意技の一つ 「相方」藤田ミノル選手とともに繰り出す「連携技各種」のこと
     48は流石に存在しないのではないかと思っていましたが、2004.07.02に行われるイベント
     トークライブ「合体ロボ改造作戦会議」でその全貌をVTRにて見るコトができるそう

     「2人で同じリングに上っていること」が既に1つ目の連携技だとおっしゃっていたことも (2004.06.24)

     イベントで、48全てがみられたかどうかについては・・・ 言及しない方向で
     因みに 「No.1 スライディングリングイン」、「No.2 タッチ」 〜
      「No.47 合体ロボDDT」「No.48 BONEキャプチャー」でした (2004.06.24)

・ 4団体認定Jr.ヘビー級
     永遠の恋人、スペル・クレイジー選手とのシングル初勝利で奪ったシングルベルト
     
 04代目 高岩竜一
      05代目 スペルクレイジー
      06代目 日高郁人(2005.04.14奪取) (2005.04.19)
       
 2005.06.17 藤田ミノル
        2005.06.19 佐々木義人
        2005.07.31 アレックス・シェリー

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・ ライバル
     選手名鑑の「ライバル」の項は長年「アイツ」でしたが、最近は伊藤崇文(パンクラスism)に変更
     「アイツ」=伊藤選手でいいんでしょうか? 

     直接対決は2002.06.09「DEEP2001 5th IMPACT」にて実現しています
     結果は1R 01分54秒 スリーパーホールドで日高郁人選手の敗北
     試合後のマイクは「しょっぱい試合ですいませんでした」だったそう
     伊藤選手からは「10年後またやりたい」というようなコメント (2004.06.25)

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